Q夢想
侍7の9main
感佩
今頃になって、ロックオンの存在が、よりいっそう大きく重くなってきています。
連日あの回を見返しては、アッチコッチで彼の軌跡を辿る日々。
まだダメージが…。
それだけではなくて、なんかこうっ。言葉では云い表せない、このキモチ。
これではまるで、「失って初めて気づいたの…」みたいなベタな乙女のよう。
あんな表情を見て、仕草を追って。あんな声で強い哀しいコトを呼び掛けられたら、
忘れられるわけがない。思いだしたりなんかしない。
拍手、アンケ回答をありがとうございます!
昨日は同時間帯に、いつに無いclap数を戴け、おひとり様からか複数人さまからかは
知り得ないのですが、例えどっちだったとしても、とてもとても嬉しかったです。
PCに向かうと、ついついベツのコトをしてしまう今日此の頃ですが、
サクサク更新は続けていきたいですっ。
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